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演目が決まりました

【以下は第六回公演の演目です。第七回の演目は近日中にご紹介いたします。】


子供のための落語会(無料、要予約)
「半分垢」
「寿限無」(ワークショップ)

本公演
「夢金」
「鹿政談」


夢金(ゆめきん)は古典落語の演目の一つ。原話は、安永2年(1773年)に出版された笑話本・「出頬題」の一遍である『七福神』。

別題は「欲の熊蔵」「錦嚢」など。主な演者として、6代目三遊亭圓生や3代目三遊亭金馬、2代目古今亭今輔などがいる。

鹿政談(しかせいだん)は古典落語の演目の1つ。もともとは講釈種の上方落語で、明治の初期に2代目禽語楼小さんが東京に移植した。

主な演者として、東京の6代目三遊亭圓生や6代目春風亭柳橋、上方の3代目桂米朝などがいる。

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